プラセンタでアンチエイジング(若返り)効果

一晩で6回もトイレに行くほどの頻尿がプラセンタサプリで解消して、残尿感も軽快になりました。

夜間頻尿で睡眠不足に悩み、起床後にぼんやりすることが多くなった。

佐賀県に住む河野さんは、頻尿に悩むようになったのが2009年だと振り返ります。

60歳で定年退職してから、毎朝6時に起きて、夏場はすぐに散歩に出かけます。

冬場の6時台はまだくらいので、テレビを見たり新聞を読んだりして、7時頃から散歩をはじめます。

目覚めがいいのは当たり前だと思っていたのですが、70歳を過ぎた頃から夜中に頻繁に尿意を催すようになり、多いときには、1晩で5から6回もトイレに行くようになったのです。

ところが、トイレにいっても尿はちょろちょろと出る程度。

睡眠不足でも、長年の習慣で6時にはおきていました。

ところが、散歩に出かける気力がなく、小食までの時間をぼんやりと過ごすことが増えたと言います。

「泌尿器科で見てもらったところ、前立腺肥大症と診断されました。」

PSaの数値は10以上もあって、薬による治療を受けることになったんです。

薬を飲みはじめてからは、尿のでは良くなったかのように感じていました。

下腹部を暖めると良い砥石からは効いていたので、下着のうえからおなかに回路をはったり、夏場でも腹巻きを巻いていたりしたそうですが、トイレの頻度は変わりませんでした。

今では、もっと早くプラセンタをとっていれば良かったと後悔しています。

プラセンタの腎臓を活性化する効果を知っていながら、飲むことはなかったからです。

夜の頻尿がおさまって朝はスッキリ目覚めて散歩を満喫する毎日に変化。

頻尿や残尿感の改善に役立つと言われる健康食品をいくつか試したのですが、効果はほとんどありませんでした。

そのときにたちよった書店で、プラセンタサプリの本を手にしたと言います。

表紙にかかれていた頻尿という言葉にすごくひかれました。

プラセンタサプリの記事を眺めているうちにじっくり読んでみたいと思うようになり、雑誌を買って自宅で熟読しました。

プラセンタサプリの効果がホルモンバランスを整えて、前立腺肥大症を改善する働きがあることもわかりました。

早速プラセンタのサプリメントとドリンクを取り寄せて、1日2回飲みはじめました。

1ヶ月を過ぎたあたりから、夜のトイレが2回に減ったのです。

これまで飲んでいた健康食品の中ではいちばん自分に合っていると思いました。

3ヶ月が過ぎる頃には、夜中、トイレに起きるのは1回程度になりました。

いままでは、夜中に井戸も尿意を催さないことなどありませんでした。

トイレに起きる回数が減ったおかげで、よく眠れるようになりました。

朝もスッキリと目が覚めるので、散歩を楽しんでいます。

昨年に受けた検査でも数値が基準にまで戻りました。

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出典:アンチエイジングサプリ選び方